テレビレントゲン

胸部、腹部レントゲンはもとより、胃、大腸透視撮影により消化器系の疾患を検査します。

超音波断層撮影

いわゆるエコー検査で肝臓、胆のう、すい臓、腎臓、脾臓などの腹部臓器の異常を発見します。

心電図検査

心臓の拍動を記録することにより、不整脈、冠動脈硬化、心筋の異常など心臓の状態がわかります。血液検査、尿検査は各種随時おこなえます。

ホットパック

加温された組織への新陳代謝や循環促進を促すことにより、筋肉の緊張を解き、痛みを軽くする効果が期待されます。

スパイロメーター

肺活量などの呼吸機能検査を行います。

尿素呼気試験

呼気を調べることで胃内ピロリ菌の存在が確認でき、潰瘍の治療に重要な検査です。
また非常に楽でかつ正確な結果が得られることで知られています。